アベレージゴルファーです。どうしても手の延

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-30 00:00
アベレージゴルファーです。どうしても手の延長線上にヘッドがあるようにショットしてしまいます。いわゆる手が浮くということです。レッスンプロからは、あなたは当てるのが上手と言われていい気になっていました。手とクラブシャフトは、くの字になっていて、シャフトとヘッドはL字になっていることなどスイング中は全く忘れてしまい、ダウンスイングに入ると、目はボールを見て、それを脳に伝えて、手がボールを打ちにいきます。どうしたら手が浮くのを直せるでしょうか?共感した0###アイアンならばフッカーならば左ポケットスライサーならば右ポケットにグリップエンドを突っ込むイメージで打ちます。手の浮きを押さえ、且つ、ハンドファーストでインパクトナイス0
###つまり、こういうことですね。↓https://www.youtube.com/watch?v=a338DFLE4Wk因みにこれを↑、このカテの90叩きのホラフキシングルsen***苔群は、上から打ってるって言ってますが。(^Д^)ナイス0
###fjm********さんからバカな回答がありました。ところで肘からクラブヘッドまで一直線になっていない方がゴルフをやっちゃってるんだそうです。怪我とか危険なのでfjm********さんにゴルフ辞めさせる方法はあるでしょうか?それはそのレッスンプロが間違ってるどこの誰がそんなレッスンしてるんですか?肘が曲がるにせよほぼ左肩からクラブヘッドは一直線になります。あなたがfjm********さんなどのインチキレッスンの大被害者だと思います。ナイス0
ico_check不適切な投稿でないことを報告###アドレスでは手とクラブシャフトとが「くの字」になっているのに、インパクトでは手首のコックの戻りがアドレス時の位置を通り越して伸びきってしまい、(左)腕とシャフトがほぼ一直線になってしまうことを「手が浮く」と表現されているのですね?常識的には、くの字で構えたのに伸びて直線になったならば、ダフらなければおかしいのに、あなたはちゃんと球に当ててしまうので、レッスンプロは「あなたは当てるのが上手」と言ったのでしょう。あなたにとって、左腕とシャフトが直線状態となって球を捉えることが最も自然に感じるのであれば、いっそモー・ノーマンのハンマー打法を試されたらいかがですか? 今流行りの米国の科学者プロと異名を持つ、デシャンボーもハンマー打法を一部取り入れていますよ。ナイス0
###直せないものを直そうとしても無理なんじゃないですか?結果的に上手くいってるなら問題ない気もします。インパクトでそうなるなら最初からそう構えたらいいだけで。 そういう選手もいますよ。ブライソン・デシャンボーが今では有名です。早速動画で見て見たらいい。昔だと、ジャスティン・レナードもそうです。女子プロの笠りつ子もそんな感じ。 アドレスとインパクトでグリップ位置が変わるのは良くないですが、そうなると分かっていたら最初からそのポジションにアドレスし、同じ箇所に戻って来たらいいですよ。 正しいスイングなどないですし、正しいスイングは筋力も柔軟性も必要でアマチュアには難しい場合も結構ある。スコアを競う競技なので型にはめる必要はないです。癖とは「必ず起こる現象」なので別に悪いことじゃない。そもそもゴルフは再現性が重要で必ず起こるものは再現性が抜群とも言える。それを使っても良い。 デビッド・デュバルやアニカ・ソレンスタムのノールック打法もロレーナ・オチョアのダウンでの首の傾きは必ず起こる現象です。それを加味してスイングを作ってます。 変えられるものは変えたらいいし、変えられないものは受け入れたらいいんじゃないでしょうか?ナイス0
###軽いクラブに替えればいいです。ナイス0

 

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