25年くらい前のプロレスで越中詩郎さんらが斎藤

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-31 00:00
25年くらい前のプロレスで越中詩郎さんらが斎藤彰俊さんら空手家と揉めて戦っていたのは何故ですか?詳しい方教えて下さい共感した2###こんにちは。100%完璧なアングルです。扉の閉め方が失礼云々が発端とされていますが、元々壊れかけた扉で、アングルの材料に使ったという笑うに笑えない話です。青柳と斎藤とは「プロレス」をやる事は当然打ち合わせ済みでしたが、他の弟子達には何も伝えずに、結果的には今のプロレスでは絶対に出せない「殺気」を発していました。画像は、1992年4月30日の両国国技館で行われた「プロレス対空手 異種格闘技戦」小林邦昭対斎藤彰俊の1シーンですが、ミスター高橋のバンテージ巻いた右指が斎藤の額に当たっていますが、この時に斎藤はミスター高橋のカミソリで切られて見事に流血します。###因みに、アイデアは営業本部長の永島さんが出したはずです。
###タイガーマスクとの闘いが終わり、長期間くすぶっていた小林邦昭を売り出す為のアングルでした。そこから同じような体格の越中詩郎も巻き込んで軍団抗争に発展していきました。アイデアはミスター高橋が勝手に小林と青柳に話を付けアングルを作った為にマッチメーカーであった長州や永島さんはマジで誠心会館が喧嘩を吹っかけできたと思ったようですね。ナイス1
###館長ゎもちろん門下生から受講料を貰ってる訳で新日本は給料制アングル 云々は第一義の問題じゃない問題はそこの違いで真の抗争に成るナイス0
###もともとは小林邦明と誠真会館の若手の控え室内でのちょっとトラブルが原因ですでもそういうアングルでしょきっとナイス0

 

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