今年こそは時代小説に挑戦したい、と思ってい

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-02-01 00:00
今年こそは時代小説に挑戦したい、と思っています。そこで、まずは、売れっ子ちゅうの売れっ子である佐伯泰英さんを読んでみたいのですが、書店に行ったところ、あまりの作品数の多さに目がくらくらしてきました。何から取り掛かればよいのか、茫然としています。そこで、ファンの方にお聞きしたいのが、・最初に読むなら、この作品・一番、おもしろいのはこの作品の二点です。どちらか片方のみでもよいので、ご教授いただければ、と思います。共感した0###最初にとっかかりで読むなら、比較的短い作品が良いと思いますが…シリーズ物で一番短いのは『古着屋総兵衛 影始末』ですね。面白い…というのは読む人によって違うと思うので、推薦しづらいですね。当方の好きなシリーズで良いのならば、『吉原裏同心』か『酔いどれ小藤次』ですが。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###あなたは映画が好きですか?もし好きなら五十嵐貴久「安政五年の大脱走」を読んでみては?内容は洋画の大脱走を下敷きにした時代小説です佐伯さんでなくてすみませんあと、坂本竜馬と仇敵土方歳三がコンビを組んで老中暗殺未遂事件の謎を追う「相棒」もいいですよナイス0

 

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