これは何の症状でしょうか?ずっと続いており

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-19 00:00
これは何の症状でしょうか?ずっと続いており辛いです。25歳の女です。きっかけは喘息になったことによる精神的にショックです。現在仕事休職中です。・起床時より1日中息苦しさ、頻脈(100-120)、だるさ、モヤモヤが続く。・気がつくとこの症状のことについて考えたり調べたりする・長距離歩いたり少し走ったり日常生活の動作は問題なく行える。会話も普通。が苦しくて辛い・症状を気にしないように動きまくると、後でどっと疲れたりする・お笑いをみて笑ったり、遊びに行ったりすると楽しいと感じられ気が紛れる気がする・ストレスがかかると不安感が強くなり、ますます症状について考え症状の辛さが増すような気がする(一時的に食欲がなくなったり眠りが浅くなる)心療内科に行き、アルプラゾラム10日間レクサプロ3週間ほど飲んでおりましたが、診断名もはっきり仰られないまま薬を出されて効果も今一つ感じられなかった為やめてしまいました。私はなんの病気なのでしょうか?もともとプラス志向で職場復帰も考えてはいますが、やはり症状が一向に変わらないため戻るに戻れない状態です。心がけることや、同じ症状で悩まれたことがある方アドバイスを下さい。どうぞよろしくお願いいたします。補足・医者に行ったりすると影響を受けやすいのか症状を肥大して伝えてしまい、自分でうつなのか?と思い込みますます辛くなったので行かなくなりました(もともと薬が嫌いというタイプ)。かといって、何もしないでいると症状について考えてしまうのでそれはそれで辛いです。完全なる負のループで自分が自分を追い込んでしまっているのも自覚しています。おすすめの治療や薬、日常におけるアドバイスをよろしくお願いいたします。共感した0###ストレスが溜まってる状態でさらに体に影響が出てるパターンじゃないですかね。ストレスは精神的なので基本的に心の中だけで色々な不安や恐怖などの感情が渦巻いてる状態ですけど、それから症状が悪化してくると単純に体の弱い部分が痛みなど症状が現れてきます。そして、その状態が質問者さんの状態なのではないでしょうか?その状態だとどうやっても辛くて動くのも大変だったり人によって変わりますけど、同じことは辛いということですよね。ストレスだった場合、今の段階で心が体を通して悲鳴を上げてる状態なので、今は心を休ませることが大事なことだと思いますよ。体が動くには心の問題を取り除かせなければいけません。そしてプラス思考の厄介なことは、マイナス思考よりも悪化しやすい場合があるので、実は精神的ダメージを無視して蓄積させやすいのもあるんですよ。プラス思考もマイナス思考も同等なものです。薬は必ず処方されたものをその分摂る、これは病気を治すのに必ず必要なものなのでそれが難しいようであれば、もっと信頼できる病院、先生へ診察されるのが一番ですよ。相手を信頼できる状態まで通うか、別の病院で相性が合うような先生を巡り合うまで通うかです。精神的なものは先生との相性によって結果が違ってきます。日常であれば、自分の趣味や好きなことをまず第一にやってみればいいかなって思いますよ。楽しいこともそうですけど、あとは何もしないでゆっくりする時間、散歩とかでもいいので今の現代の慌ただしい感覚がないような状態を作るのもポイントです。ナイス0
###ご回答ありがとうございます!自分としては不安障害か不安神経症だと思っています。症状を気にしない時(遊ぶ時)はとても過ごしやすく特に疲れもなく過ごせるのですが、逆に医者に行ったり、症状が気になるようなきっかけが与えられると落ち込み、また症状についてあれやこれやと調べてしまいます。負のループに陥ります。もう一度医者に行くことを考えてみます。ありがとうございます。
###とても親切丁寧にご回答くださいました!ただの回答だけでなく人生相談にものっていただき、大変励みになりました。ありがとうございました!###適切な治療をすれば治ると思います。現在は、磁気治療という効果的な治療法もあります。漢方薬なども良いかも知れません。漢方薬は漢方薬だけを扱っている専門店で処方してもらうと良いでしょう。生活環境が精神に大きく影響していることもあります。寝室を変えたり、場合によっては、引越しをして、住居を変えることが最善の解決策であることもあります。現在の精神科や心療内科での治療の主流は向精神薬によるものです。それは、お医者さんは、精神疾患は向精神薬で治療するものと教えられているからです。しかし、向精神薬は人工的に合成された薬であって、副作用や離脱症状が出ることもあります。一時的に効いたとしても、耐性がついてしまえば効かなくなります。本来は根本的な原因を見つけて、それを解決するのが正しい治療ですが、医者にも根本的な原因がわからないことが多いのです。YouTubeで「向精神薬」で検索して、動画をいくつか見てください。向精神薬の危険性や、精神医学のいい加減さが分かると思います。内海聡氏は「向精神薬は覚醒剤と同じと考えるべき」と主張しています。https://treasurenews.jp/archives/4869/ナイス0
###処方された薬で述べてみると、アルプラゾラムは抗不安薬として、レクサプロは抗うつ薬ですので、通院されていた病院では「うつ病」と判断されたのだと思います。また、書かれている症状をみても、そうではないかと思われる点があります。どちらにしても10日間や3週間服用しただけでは、薬の効果は出ませんので、一定期間服用する必要があります。途中で勝手に止めてしまうと離脱症状が出る可能性がありますので、それは止めた方がいいです。ちゃんと薬を服用し、日常生活のリズムを崩さないような生活をし、極力昼間はお日様に当たるように努めてください。ナイス0
###まずは呼吸器科や循環器科で内臓疾患が無いかを確認してくださいね。原因不明ですと安易に心因性として精神科を勧められることもあるので要注意です。私はパニック障害で同じように日常的に動悸や息苦しくなることが多かったのですが、自力で完治しています。一般的にパニック障害などの気分障害は投薬治療ですが、殆どは私と同じケースで投薬は無意味だと思っています。結局のところ、パニック障害などの気分障害の殆どは精神科で扱うべきものではないと思いますが、根本原因が明らかになった時に精神医療関係者への責任追及がどうなるのか興味深いです。今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で)その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか?私はまさにそれでした。何故か医療機関で見向きもしない「姿勢の悪さによる浅い呼吸」に注目してみてください。体の歪み、猫背、ストレートネック↓慢性的な浅い呼吸↓緊張による体の硬さ、呼吸の乱れの助長↓更なる息苦しさ私は整体などに頼らず自宅でのストレッチだけで完治しましたが、猫背や両肩の高さの違い、顎関節症、ストレートネック、肋間神経痛などがあれば、それを改善の指標として取り組むと良いと思います。(全て自力で完治しています)よくやっていたのは「後ろ合掌」ですが、やってみるとわかるように左右どちらが合わせにくいと思います。まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。両肩の高さを合わせて後ろ合掌しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンはお勧めです。先日は大変嬉しいBAを頂きました。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141997154...https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q142000229...原因不明の息苦しさが心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。ナイス0
###心臓神経症でしょう。ナイス0

 

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