車でカセットコンロを使用しようと思っていま

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-20 00:00
車でカセットコンロを使用しようと思っています。調べると車では使用してはいけない等の意見が御座いまして、日本ガス協会のようなサイトで調べても一酸化炭素中毒になる可能性があるので使わないで下さいと記載が御座います。しかしキャンピングカーにはカセットコンロやガスコンロが常設されている物を見るのですがこれは問題ないのでしょうか??キャンピングカーが問題ないのであれば、車でも自己責任で危険がないよう対処して使用すれば問題ないと思い質問にいたりました。補足Youtuberでキャンピングカーではない車内でのカセットコンロの利用をしている方がいらっしゃいまして、自己責任で周りに人がいないところで使用しているようです。Youtubeで規約違反にならず収益化出来ているような有名な方なので車内でのカセットコンロの利用は問題なさそうですね。共感した0###カセットコンロじゃないですが、自己責任で思いっきり車の中でガスストーブ使ってます!大学生のころからスノボもやってるのでガスストーブは3年前に車を買った時にすぐガスストーブ買ってお鍋したり普通はレトルトやごはん温めたりカプメンやココアや紅茶とかのお湯沸かしたりしてますよ~!?道の駅とか高速のPAとかスキー場の駐車場とかもそうだけど火気厳禁じゃないですか???でも車の中らいいのかな?みたいな感じなんで、酸欠になっても怖いし曇っちゃうから窓あけたり後ろのドア開けたりして使っちゃってます。昨年はキャンプも始めたので超活躍してます! 確かに危険ですよね?車内で火は使わない方が安全なのはわかっていても外で使っちゃダメなんだし気を付けて使えばいいかな?って思っててスキー場なんか結構みんな使ってますよ?レストランとか高いのに美味しくないし節約にもなるし…ナイス0
###利用している方の意見が聞けて良かったです!火気厳禁と記載の公共の場所での使用は控えようと思います。###換気ももちろんですが、別のことを・・・カセットコンロの説明書をしっかり読むと、燃えにくい安定した水平のしっかりした台の上で使用するように書いていると思います。キャンピングカーには、作り付けの台があり、難燃性があるかどうかは車によりますが、グラグラすることは無いと思います。一般の車には、カセットコンロを置けるだけの台はないと思います。おそらくカーペットの上や座席の上にカセットコンロを置くことを最初に考えると思いますが、難燃性とはいえ布の上にカセットコンロを置いて使うことお勧めできません。安定も悪く、コンロに乗せているものが落ちる恐れもあるかと思います。次に考えつくのは、板を用意し、カーペットや座席の上に板を置き、その上にコンロを置くことです。先ほどよりはマシですが、やはり安定性は悪いと思います。何より、そのコンロの横で、人が動くんですよね。キャンピングカーのように、台に当たっても台がひっくり返らない状態では無いですよね。コンロの上に何を乗せているかわかりませんが、私はやめておいた方が良いと思います。「気をつけていれば、大丈夫」だとは思いますが、トラブルというのはちょっと気を抜いた時に起きます。「ちょっと気を抜いても大丈夫」な状態で使うのが良いと思います。ナイス0
###昔乗ってた四駆はベッドキットとシンクを追加して8ナンバー登録してました。見た目は単なる四駆、中身はキャンピング(超簡易)カーカセットコンロが付いてたけど、換気をしないとそのまま使ってたら死にます。一度だけ肉焼いてみたけど、車の中だとせいぜい湯沸し。ちょっとカップ麺が食べたいとかならシガー電源で使えるものもありますよね。ナイス0
###窓を少し開けておく、警報器をつけておく、最低限の事はしておいてね。ナイス0
###窓を開けていればOKです。閉めていれば酸欠でご臨終。ナイス0
###車内でカセットガスなどの火気は使用しないほうが良いですね?難燃性の材質ではありますが火災も怖いですしね?そうは言いつつも実は私も車内で湯沸かしの為、ガス機器を自己責任で使うことがあります。煙草もそうですが禁止されてる場所でも車内で吸う分には構わないように火気もPAなど車外で使えば罰せられます。キャンピングカーは皆さんが言われるように通気口や換気扇がついてますし、私の所有するキャンピングトレーラーはプロパン20kg積んでますし三口コンロにFFヒーター、ボイラーに冷蔵庫も停車時はガスです。(プロパン20㎏積んでる時点で恐ろしいですが…)では、危険と言われる一酸化炭素について少し書きます。ガス器具に不具合が無く酸素が十分にあって正常に燃焼してる状態だと【完全燃焼】してるので実はほとんど一酸化炭素は発生しません蝋燭やオイルランプなどは酸素が無くなる(酸素濃度17%位)で火が消えますので一酸化炭素中毒で死ぬようなことはまずおきないですが酸素濃度が低くなってもガス機器などは不完全燃焼しながら火が消えずに燃え続けるので、大量の一酸化炭素も同時に発生します。(ガス器具は一般的に酸素濃度18%で不完全燃焼をおこしはじめるそうです)その状態だと人間は酸欠(酸素濃度16%で吐き気や頭痛など>中略>6%で呼吸停止)プラス一酸化炭素中毒で症状を疑う頃には自覚症状を覚えることなく急速に昏睡に陥るそうです。この事から窓を数か所開けて車内が換気されてる状態なら一酸化炭素中毒になることは無いです。>車でも自己責任で危険がないよう対処して使用すれば問題ないと思い質問にいたりました。酸素と一酸化炭素発生の関係など上記に書いた最低限の知識が有りましたでしょうか?使用されてきた方は理解されたうえで自己責任で使ってるのだと思います。ナイス0

 

TAG