東千代之介さんは東映のなかではどれほどの重

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-20 00:00
東千代之介さんは東映のなかではどれほどの重鎮・スターだったんでしょう?講談社から発売されたバトルフィーバーJのムックでバトルフランスの倉知さんが大遅刻して東さんを待たせたことがあり2度と東映に出れないかもしれないと真っ青になった思い出を触れてるんです。それだけ今でいう水谷豊や沢口靖子ってかんじですか?共感した0###すべて憶測で。昭和30年代。つまり映画が「娯楽の王様」だった頃の、東映のアイドル俳優。自分にその気がなくても、周囲の人々が「スター!」と持ち上げる存在です。その人を怒らせたなんてウワサがちょっとでもあれば、その当事者はタダじゃすまなかったでしょうね。もっとも、昭和40年代後半から映画産業は衰退し、そんな「スター」と担がれていた映画俳優たちも、活躍の場をテレビに移し、一介の俳優になりました。(特別な存在の人も多々いたけど)石原裕次郎サンの場合、「昭和の大スター」と崇められてましたが、『太陽にほえろ!』に出演する際、「オレは、ここでは新人。どんなことでもやる」と現場入りしたそうな。その謙虚な人柄が、ますます周囲の人々を惹きつけたようです。東 千代之介サンも、『バトルフィーバー』出演の頃には、バラエティ番組にレギュラー出演していたくらいですから、そんなにコワい人ではなかったのでは?ナイス0
###回答ありがとうございます!実際そんな嫌がらせもなかったそうなので倉知さんも怖くも楽しい思い出と触れてました。###名前から歌舞伎の人でしょう・・・そこの畑は芸能でも特別です。因みに倉知さんは真面目な方で、だからあれだけエピソードに絡めました。バトルフィーバー大好きですが、麻薬でケチが付きましたね(汗)・・・因みにヘッダー予定だった潮さんは多分やってなく、被ったと思います・・・でないと後年のギャバンやバイクロッサーや仮面ライダーZXにも出れないでしょう。ナイス0

 

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