「以前に、一度質問したが、思った主旨とは違

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-23 00:00
「以前に、一度質問したが、思った主旨とは違う回答しか、得られなかったので、改めて質問したい」と、私(44歳男)は、思います。私から見れば、「義理の伯父さん、つまり伯母さんの旦那さん(以降、基本的に伯父さん)」ですが、約13年前の8月、当時69歳で亡くなった、親父(父親)から見れば、「姉さんの旦那さん、つまり義理の兄さん」と、なります。正確な年令は、確認してませんが、確か当時80歳を、少し超えてた伯父さんが、約7~8年前の12月28日に、「風邪を拗らせた、肺炎」で、入院してた病院で、急に亡くなってしまいました。私は当時、何も知らずに、普通に生活してましたが、訃報として、初めて知ったのは、「年明けで、御用始めの1月4日前後、携帯電話のメールによる、姉(47歳)からのメール」でした。質問したいのは、ここから先に、なります。「甥として、伯父さんなぜ亡くなって、お葬式どうしたの?」と、思った私。訃報として、知らせて来た姉と、親父と伯母さんから見れば「5人兄弟で、現在唯一の兄さん」となる、3番目の兄さん、つまり私と姉から見れば、3番目の伯父さん(88歳)経由で、この伯母さん(現在、80歳代前半)に、聞いた所。「主人が亡くなったのは、12月28日の昼近くやったが、入院してた病院から、住んでる区の区役所迄は、マイカーであれば、約半時間前後で行けるんよ…。それで、依頼したお葬式屋さん経由で、死亡届を出しに行ったのが、通常の平日の業務日やったが、それが「年内の最終の業務日」やったらしい。しかも、区役所側の担当の職員さんからは、「今日の通常業務の終了時間、午後5時半迄に、ウチの区役所の住民票担当課 で、死亡届を受付した方迄が、ウチの市の市立斎場による火葬、年内の最終は12月30日なので、年内に終わらせるのは、一応は可能です。ただ、死亡届を受付したのが、今日の通常業務の終了時間、午後5時半以降、年明けの1月1日の午前中迄であれば、最短では1月2日以降に、火葬となります」と、聞いたわ。なので、お葬式屋さんからも「区役所が、年内の業務最終日で、午後5時半の業務終了時間以降に、亡くなって死亡届が出た場合、最短では年明けの1月2日から、火葬となりますので、予約で満杯と、なり易いんです。それで、火葬場の予約が満杯なら、正月休み明けの1月4日以降に、火葬となるケースが、良くあります。なので、年内ギリギリで、手配が出来ました」と、聞いたので、2日後の12月30日の昼近くに、お葬式屋さんの会館にて、葬儀を執り行った」と、言う事だそうです。因みに、訃報として知らせて来た、姉は当時妊娠していて、お腹には「私から見れば、甥となる長男(現在6歳)」が、居たので、前日の12月29日の通夜だけ、参列したそうです。そこで、「年末年始の休み前、市区町村の役所や役場の通常の業務が、最終日だった日に、家族や親戚に身内が、亡くなったのに遭遇した」方へ、質問したいのは…?「亡くなってから、お葬式屋さん経由で、必要な手配し火葬も含めて、全て終わったのは、やはり正月に入ってからと、なってしまったか?」に、なります。この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。###例えば、役所が12/29〜1/3まで閉庁した場合、通常業務の年内最終日は12/28になりますよね。この12/28に亡くなった方が火葬はいつになるかという話ですが、基本的に、死亡届は時間外でも守衛さんがいるために、受付のみ、お渡しのみはできますが、「受付して受理してお渡しする」という一連の流れはできません。ですので、なんとか12/28の開庁時間に渡すことさえできれば、可能かもしれない、ということです。かもしれないと記載したのは、死亡届を提出する際、こちらの自治体ではあらかじめ火葬予約が必要です。そのため、24時間以内の火葬はできませんから、もし、28日の15時に亡くなった場合は、29日の15時以降でないと火葬ができないわけです。この時点でほぼ確実に29日の火葬は無理ですから、30日に火葬炉の空きがあれば可能です。市立斎場によっては、31日も火葬を行なっている場合もあります。さて、A市にお住まいだったAさんが28日に亡くなり、A市では30日までしか火葬を受け付けていないものの、30日は火葬炉がいっぱい、隣接したB市は31日も火葬を受け付けており、31日の空きがあるけれど、火葬するのに市外料金で5万円取られる、というケースの場合、A市での最短の火葬は1/4で、結局、安置料金などで5万円程度上がってしまうわけで、それならばとB市の火葬を選択したりもします。このあたりは、喪主(遺族)の都合、僧侶の都合なども加味して決めます。年末年始の帰省の関係上、たとえ空きがあっても年明けの火葬を選ぶ場合もありますし、最終開庁日でもなんとか駆使して年内に火葬ができるケースもあります。私の場合は母が亡くなったのは12/31で、火葬予約を葬儀社経由で電話予約したのは1/1ですが、火葬は1/1〜1/3までおやすみしており、火葬炉の混雑により火葬は1/5となりました。(必然的に1/4が通夜になります)ナイス0
###回答ありがとうございます!確かに、伯母さん宅は、私が住む市からは、西隣の政令指定都市の市ですが、お葬式屋さんからの打診により、私が住む市の市立の火葬場、市営霊園で火葬を執り行うのは、「自動車で、片道約半時間前後あれば、行ける」等から、検討してたそうですが、調べた結果。「亡くなったのが、市外在住者の料金なら、市内在住者の倍額、10万円が掛かる」点と、「年内は、予約で満杯なので、年明けは1月2日の午前10時かなら、火葬が可能との事だが、少し遅くなる」点が、懸念になったそうです。なので、結局お葬式屋さんから、区役所経由で問合せて貰ったら、「何とか、12月30日の昼前に出棺なら、火葬は出来る」旨、回答を受けたので、「地元の市立斎場で、火葬」を、手配したそうです。この地元の市立斎場であれば、「市内在住者なら、料金は25000円」と、言う事だそうです。
###勉強になりました。「詳しく、回答して頂いたので、BAにしたい」と、思います。又、質問した時は、よろしくお願い致します…。###「亡くなってから、お葬式屋さん経由で、必要な手配し火葬も含めて、全て終わったのは、やはり正月に入ってからと、なってしまったか?」これって質問?「なぜ」「どうして」がないから答えようがありません。「以前に、一度質問したが、思った主旨とは違う回答しか、得られなかったので、改めて質問したい」あなたの国語力がおそまつだから答えようがないんですよ。精一杯の好意で回答したいと思ったのですが、あなたの日本語が理解できないので答えられません。ナイス0

 

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