今から20年以上前に、住宅ローンを組んだ(また

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-25 00:00
今から20年以上前に、住宅ローンを組んだ(または当時、金融機関に勤めていた)方にお聞きします。かつての住宅ローンは、以下のような厳しい融資条件だった、というのは事実でしょうか?(1)金利は年7%前後(2)第三者の連帯保証人が必要(3)住宅ローン控除のような優遇措置は無し仮に事実だとして、以下の疑問が湧いてきます。(1)そもそも、ローンの返済は難しくなかったのですか?3000万円の借入であれば、年280万円前後の利息を払う事になりますが。いくら、バブル絶頂期&終身・正規雇用と言えど、多額の利息と元本を払い続けるのは、厳しいように映ります。(2)どうやって、第三者に連帯保証人を引き受けて貰ったのですか?連帯保証のリスクに見合うだけの金銭対価を、友人や親戚に払っていたのですか。あるいは、住宅ローンを利用する人同士で、互いの保証人になっていたのでしょうか。その住宅の同居人でもない限り、連帯保証=債務者と同等の連帯責任、を負う道理は無いと思います。(3)あえて、行政が税制面の優遇や補助金を提供するまでもなく、皆がマイホームを持とうと躍起になっていたのですか?それとも、現実には住宅ローンを組む人はとても少なかったのですか?少なくとも私の価値観では、高金利に加えて保証人必要と聞くだけで、ローン契約を諦めてしまいそうです。回答、よろしくお願いいたします。共感した0###(1)40年くらい前は、固定7%とかが当たり前でした。 1500-2000くらいで30年。年に120-160万ってところです。 4000万だと年323万くらいできついですね。 優遇でも5%超が当たり前でしたから、私が20年前にローンを組むのに、金利2.5%と親に伝えたら驚かれました。 金利が下がったので、皆が家を買えると思ったようですね。(2)保険がありました。(3)税優遇の制度はありませんでしたよ。ナイス0
###回答を下さった方々、ありがとうございました。###バブル以前は物が安かったw高値掴みした奴は今も昔も飛ぶ奴が多いなwナイス0
###昭和の時代から住宅ローン控除はありましたナイス0
###7%とかは30年前です。私が家を建てた20年前は住宅金融公庫(現.住宅金融支援機構)で10年間2.4%&10年後から4%です。当時は25年が最長でした。20年前は住宅ローン控除は有ったし連帯保証人は必要無かったです。で、現状4%で後5年残ってます。ローンを組んだ後で団信不可の身体的事情が発生したので借り換えができません。4%って言えば今で見れば天文学的金利ですか(笑)いつでも全額繰り上げ返済できますけど....借金も財産の内です。30年前、バブル絶頂期は預金金利も7%とかでしたから。100万円定期預金すれば10年後には200万円になる様な時代でした。ナイス0

 

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