著作権侵害や肖像権侵害に対する処罰が中国で

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-18 00:00
著作権侵害や肖像権侵害に対する処罰が中国では非常に軽いのはどうしてでしょうか。著作権、肖像権侵害に関する罪意識、そういうことは卑怯なやり方だと考えるのに、どうして国によって大きな温度差があるのでしょうか。共感した0###産業優先か、個人の利益優先かの違いです。産業優先の社会は、個人やいち企業に国内外の知的財産を独占させないことで産業が育ち、国全体がパクリにより恩恵を得ることになり、外国と戦える技術や経済を身に付けられるという訳です。でもこれは、発明家が育ちません。発明し損じゃないですか。だから人のアイディアをパクるようになります。いっぽう成熟した社会は、個人の利益を優先します。そうすることで国民全体がクリエイティブによく働くようになり、結局は国益になるのです。ナイス0
###勉強になりました。ありがとうございました。###政治的に見過ごされているだけで、軽くは無いと思います。ナイス0
###中国では個人の権利に帰結する事項が軽んじられる傾向にあるから。社会主義、全体主義の中国では、個人の権利は二の次。著作権とか肖像権とかいう概念に対する理解も乏しい。そもそもそういう概念に対する理解に乏しいから、ニセ〇〇えもんとか、平気でパクることになる。ヤツらにはパクることに罪悪感がない。ナイス0
###人の物は自分の物人の投稿も自分のものあなたはそうしてきたじゃありませんかその意味ではあなたは中国人ですね大連にお帰りになればいい故郷なんでしょ?

 

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