二酸化炭素と温暖化を結びつける世間の風潮が

Writer: admin Type: spinning Date: 2019-01-18 00:00
二酸化炭素と温暖化を結びつける世間の風潮がありますが、二酸化炭素は有害物質ですか?有害物質と思う人は、その根拠となった本(専門書など)を紹介していただけたら幸いです。(ネット上だけの情報は、根拠なしに却下。回答はいりません。)補足二酸化炭素と温暖化を結びつける本は見た事はないんだけど、二酸化炭素で付加価値の高い農産物を作っているのは知っている。環境破壊が起きるのであれば、付加価値の高い農産物ができるのはおかしい。あと、いろいろあるけれど、二酸化炭素と温暖化がどうしても結びつかない。だから、質問しています。本を教えてくれと。共感した0###少し話がそれるかもしれませんが、人工物以外の有害物質と言うのは「人間にとって有害」というだけであって、植物や他の生物には無害であったりします。そして、世間は二酸化炭素と温暖化を結び付けたがっていますが、実は明確な根拠は無い というのは割と聞く話だと思います。ただの持論になってしまいますが、私が思うに、温暖化を進める真の有害物質は人間なのではないでしょうか。確かに、車やガスなどの使用と言うのもあるかもしれませんが、人間自体がエネルギー生成体であって、熱を発しています。人間と言うのは面白く、様々な説が飛び交っています。地球が作り出してしまった人間は、本来食物連鎖の中間あたりに属する予定でしたが、知恵を付けるというバグを起こしてしまい、食物連鎖を意図して破壊してしまう害となってしまった説。 もう一つはあまり出回っていませんが、直立2足歩行種が地球外からの訪問者とする説です。紀元前から動物は食べるべきものを決められており、そのため、肉食動物と草食動物に分類されています。が、大半の直立2足歩行種は雑食であり、生物に分類される物であれば、どのようなものでも食し、あわよくば抗体を作り出すことが出来ます。これは、惑星に適応&進化するためだと考えられています。某ゲームで言う吸収に近いです。他の生物のDNAを体内に取り入れ、進化していきます。鳥や虫などは紀元前から生態があまり変わっていませんが、直立2足歩行種だけは、特に人間と呼ばれるようになった生物だけは異常だと言って良いと思います。紀元前から進化してきた人間ですが、縄文時代後半から進化が止まり、今まで続いています。と言うのも、吸収できる生物のストックがなくなり、これ以上進化が出来なくなった事、そして、身体的進化が出来ないため、知恵の方向へ進んでいき、結果として天敵となる生命体が存在しなくなってしまった事が挙げられます。敵がいなければ進化して強くなる必要もなく、地球の物質を使ってでは現在の科学力が限界だという事です。これにより、人口は増える一方。進化も緩やかになり、現状の化学も限界に達してしまいました。天敵がいない人間は本来持つ闘争心の解放が出来なくなり、NEETを含む、無気力症候群へと変わっていきました。では、現在の闘争心の解放場所はどこかと言えば、ゲームの世界だったり、非行に走ったりする人もいれば、他人を蹴落として解放感に浸る者もいます。人間は所詮有害物質の一部であり、増えすぎた代償として温暖化や水質汚染などの人間が起こした出来事が反射的に牙をむいています。私は、地球を死なせないためには2つの方法があるとおもっています。1つは人類の減少。恐らくですが、こちらは近くして起こりえると思います。2つ目はどのような形であれ、人類にとっての天敵が必要であると考えます。2つ目が起これば、本来人間が持っている進化への闘争心が蘇るしょう。最も、起きない事を祈りますが。これまた持論なのですが、武士など昔の日本人が強かったというのは、刀を持ち歩き、日々殺されるかもしれないという緊迫感を持ちながら微々たる箇所で進化してきたからなのではないでしょうか。人間がゲームを好んで遊ぶのも、くだらない怠惰な現実から闘争心あふれる、本来人間が持っていた物を思い起こすものを、眠っている何かを、無意識に感じようとしているのではないでしょうか。大変な長文失礼しました。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###絵でわかる温暖化異常気象と地球温暖化などごく基本から学んでください。専門書と言うけれど、誰でもいつでも本なんて書けます。 一時期流行った懐疑論に便乗してどこぞの大学教授が色々本を出したみたいだけどいい加減な本だらけ。そもそも気象学の専門家の懐疑本で信用性のある本なんてほとんどない。 殆どが一時の流行りで出されたダイエット本みたいなもん。 肝心なのは専門家が認めた論文(peer reviewed 査読された論文)などであり、査読のない市販の懐疑本や温暖化の本ではないですよ。 ゴミあさりはやめましょう。また自分で調べてみるといいでしょう。 Google scholar を使うと多くの査読された論文や記事が出てきます。 懐疑論で権威のあるネイチャーやサイエンスといった専門誌や気象専門学会などに載せられた論文なんて温暖化の論文に比べたら5%もないでしょう。懐疑論は殆ど存在しません。ナイス0
###気温に関して言えば、二酸化炭素の温室効果がなければ地球の気温はもっと下がりますし、全球凍結から回復しないと考えられるので、有害物質ではないです。温暖化と二酸化炭素を結びつけるのは風潮ではありませんし、これを否定する人はいません。否定する内容の書籍はあるようですが、少なくとも私が読んだ限り、ネットの捏造情報を転載しているだけで、著者と出版社のモラルを疑うものばかりです。ナイス0
###→ちょっと記憶?が薄れてるんですが、何処かの国の何処かの法律でもって、CO2を有害物に認定したとかの新聞記事?を見た事はあるのですよ!ところで、有害物と言う、『定義』?は、どういう風に決めるんでしょうね!人間に害となる物質?気体でしょうか?役に立ってる物質気体?は、有害じゃあない?とか?定義そのものも、大変に難しい議論だと思ってるのですが。」さあああどおおおなんんでしょう?ナイス0

 

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